2018-01

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ペットとの生活

定年後にペットから死を学ぶ|安楽死を考える

愛犬チョコの死をまじかに迎えうろたえた私。ふと頭をよぎったのは安楽死。もう苦しまないで!そう思う一心でした。でも、チョコは私に訴えたいことがあったのでしょう。あの形相が私の頭から離れません。安楽死を選んでいたらあの形相はなかったのかも?私の脳裏に焼きつきました。
ペットとの生活

定年後に知る命の大切さ。ペットに教わる絆。

定年後に迎えた愛犬の死。定年後には私と妻の間に入って潤滑油のような存在でした。犬は特に我慢強いので、ぎりぎりまで踏ん張ります。強いのです。人間の方が弱いのでしょうね。これまで頼り切っていたような気もします。これからは私たちが強く生きていく決心をしました。
ペットとの生活

定年後に迎えた新たなスタート!やぎ座の新月です。

チョコとのお別れでした。定年後に迎えたお別れ。こころの準備ができていませんでしたが、確実にやってくる事実だったのです。そしてそれはペットとのお別れだけではありません。自分にも必ずやってくるお別れ。その時に悔いのないように生きる、そのことを教えてくれました。
ペットとの生活

定年後に経験したペットとのお別れ。家族の一員でした。

チョコは私たちが一緒に生活した最初のペットでした。定年後にペットがいることは生活に潤いがますというメリットがあると感じます。ペットがいるからしなくていいけんかはしなくていい。家族の会話も弾む。本当に潤滑油ですね。いや主役かな?家族の絆をつないでくれるのですから。
ペットとの生活

定年後に経験したお別れ|やっと楽になれたチョコ

2018年1月。定年後に訪れたペットとのお別れ。お正月が明けてから何も食べなくなったチョコ。2週間寝込んで逝きました。看病させてくれてありがとう。そしてこれまで家族でいてくれてありがとう。感謝の気持ちでいっぱいです。定年後にペットから教わった「死」への覚悟。
ペットとの生活

定年後に経験した枯れない涙|ペットとの生活

定年後に経験することになりました。愛犬とのお別れです。以前にも経験したことはありますが悲しいものですね。自分の親が亡くなった時にもこれほど泣いたことはありません。私たちは再婚でしたのでそのきっかけにもなったチョコとのお別れはやはりつらかったです。ありがとう!
ペットとの生活

チョコの旅立ち|ありがとう!チョコ

私たちにとってチョコは初めてのペット。再婚の家内の連れ子である娘が欲しがっていたのがチョコでした。私の連れ子である息子を含め家族のきずなをつないでくれたチョコ。そのチョコが私が定年して5年目に旅立ちました。泣きました。また会えるよね・・チョコ。ありがとう!
ペットとの生活

定年してから想う愛犬たちのこと。家族になれました。

我が家にはかつて3匹の犬がいました。定年前に1匹が逝き、今2匹目が旅立とうとしています。私たちにとっては家族です。定年してからも私たち家族を支えてくれました。感謝の気持ちしかありません。この子たちとの想い出をここに記します。これからも一緒にいたいので。
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